主催者が語る「e-Book大賞」裏コンセプト

e-Book大賞

呼野さんが運営する無料レポートスタンド「メルぞう」「Xam」では、年に2回(9月・3月)e-Book大賞が開催されます。過去にメルぞう、Xamに掲載された5万作品以上の中から、投票のもと、審査され、優秀な6作品が選ばれます。このe-Book大賞はたいへん歴史が長く、すでに20回以上開催されています。

受賞すれば、一気にブランディングが向上するため、受賞をねらうレポート作者はたくさんいるのですが、受賞できるのはたったの6作品と狭き門。「私にはそんなすごいレポートなんて作れないから・・・」と最初から関係ないと思っているあなたに、e-Book大賞の裏コンセプトをお話しします。

e-Book大賞の「おもて」の目的

e-Book大賞は、最優秀賞1作品、優秀賞5作品が選ばれますので、表向きの目的としては、「素晴らしいレポート作者と作品をたたえましょう!」というものです。実際、最優秀賞を受賞した場合は、広告枠がプレゼントされますし、優秀賞以上であれば次回開催までずーっとメルぞう・Xamに掲載され続けます

e-Book大賞の本当の目的は裏コンセプトにある

そもそもe-Book大賞を開催している目的は、情報発信者とファンのきずなを深めてもらうためのイベントです。主催者の呼野さんとしては、受賞者の6人を応援したいのではなくて、すべての情報発信者を応援したいと思っています。そのために、e-Book大賞は誰でも無料で参加できて、自薦もOKにしているんです

つまり、e-Book大賞は読者さんとのきずなを深めるための立候補イベントなんです。

あなたが今、初心者であろうとまったく関係なく、誰でも参加できるのがe-Book大賞です。こういうお祭りに積極的に参加すると、読者さんも増えますし、ファンも増えるので、結果的にあなたの商品やサービスが売れやすくなります。ぜひ積極的に参加して下さいね。

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